2007年11月09日
CentOS5インストール
CentOS5は結構変わってるのでインストールというか初期設定ではまりがち…
パッケージ群の変更。SELinux、iptablesは強制ON。
okok押しまくってたらipv6が有効になってたりしてさあ大変。
まぁそれは初期設定でOFFにすればOKってことでとりあえずぶっこみます。
1.CentOS4.5より若干メモリの必要量が増えたみたいです。
最低512MB推奨らしい。

6.ここから日本語になります。キーボードも日本語選択して次へ。

9.CentOS4.5と同じパーティション構成でいいでしょう。
「/boot」に256M、「SWAP」はメモリ量によって調整して、残りは全部「/」に割り当て。

13.デフォルトでシステムクロックでUTCにチェックが入るようになっているので外して次へ。

15.「Desktop-Gnome」のチェックを外して、「今すぐカスタマイズする」にチェックをして次へ。

16.ここでチェックを入れるもの以外は全て外します。
開発⇒開発ツールにチェック

18.ベースのオプションパッケージの「firstboot-tui」のチェックを外す。

19.ベースのオプションパッケージの「sendmail」のチェックを外す。
postfix派なので後で入れます。

20.最後に言語の日本語にチェックが入っていることを確認して次へ。


















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