2006年05月26日
他人名義広告メールを送信した会社員を逮捕
他人名義で300万通の広告メールを送信した会社員を逮捕、千葉県警
特定電子メール法は、広告・宣伝目的などで大量に送信されるメールに対して一定のルールを設けることを目的として、2002年7月に施行された法律。
同法は2005年11月に改正され、広告メール送信時に送信者情報を偽ることなどを禁止している。
千葉県警によれば、同法による逮捕者は全国で初めてという。
ついにSPAMの送信者逮捕!
この調子で取り締まってくれれば減るのになぁ。
- by Chrome | News |


関連ページ
ぶるーれいモニター
ウィルコム新端末4機種
熱い!
セキュリティスイート100万本無償配布